ニュースリリース
2026.07.28 OS+H Asia 2026
9月9日開幕の第15回開催へ、国際色豊かな出展・来場者が集結
2026年7月28日 、来場事前登録が好調に推移している、アジア地域を代表する労働安全衛生展OS+H Asia 2026が、本年9月9日から11日まで、シンガポールのサンズエキスポ&コンベンションセンター(Sands Expo and Convention Centre)ホールCにて開催されます。今回で15回目を迎える本展に、業界リーダー、政策立案者、専門家らが一堂に会し、アジア全域の労働安全衛生の未来を形作る最新のイノベーションを探求、さらには知識を共有し、パートナーシップを強化します。
『OS+H Asiaは常に、単なる展示会以上の存在であり続けています。他と一線を画すのは、本展に対する業界からの厚い信頼です。というのは、OS+H Asiaこそが、対話が確固たる約束へと変わり、労働安全衛生分野の新たなイノベーションがアジアで初めて発信される場だからです』と、メッセ・デュッセルドルフ・アジア代表取締役社長L. ヴィスマーは述べています。『業界全体の連携を促進することで、アジア全域において、より安全で健康的かつ強靭なはたらく環境の実現を、私たちは引き続き支援して参ります。』
これまで以上に国際色豊かなメッセに
2024年開催の成功を受け、OS+H Asia 2026では、職場の安全衛生における地域間の連携の重要性が高まっていることを反映し、ますます多様化する国際社会から、ひろく出展者を迎えます。事実、出展参加企業は、シンガポールはもとより、日本、米国、インド、インドネシア、オーストラリア、オランダ、韓国、クロアチア、台湾、中国、ドイツ、パキスタン、香港、マレーシアからなどと、多岐にわたります(日本企業のご参加は、日本酸素、ヤギ、ヤマツネ、理研計器)。
来場事前登録をお忘れなく
はたらく現場・環境をより安全かつ健康的なものとするイノベーション、知識交換、さらには関係者との交流が見込める、アジア有数の労働安全衛生展OS+H Asia 2026へのご来場を、ぜひともお早めにご計画ください!
ニュース全文(日本語 / English)
【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン 担当: 橋木 雅弘、林 杏佳
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート7F
e-mail: mdj@messe-dus.co.jp
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ファイナル・レポート
2018.05.15 TOS+H EXPO 2018 (English)
第3回開催に、およそ120社が出展
来場数は、世界50か国・地域から5,000超を記録
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